サム・スミス歌詞和訳『Lay Me Down』

1816-samsmith

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“Lay Me Down” Sam Smith

Yes, I do, I believe
That one day I will be
Where I was right there
Right next to you
そうさ、僕は信じるさ
僕がまさにいた場所に戻れる日が来ることを
君の隣にね

And it’s hard
The days just seem so dark
The moon and the stars
Are nothing without you
だけどそれは困難みたいだ
未来は僕のために輝かないような気がする
月と星たちは
君がいなければないもののといっしょなのさ

Your touch, your skin
Where do I begin?
No words can explain
The way I’m missing you
君の感触、君の肌
どこから言えばいい?
言葉じゃ説明できないよ
どんな風に君を恋しく思っているかなんて

Deny this emptiness
This hole that I’m inside
These tears
They tell their own story
この虚しさを否定してくれよ
僕にぽっかりと空いているこの穴
涙たちは
それぞれのストーリーを語ってくれるさ

Told me not to cry when you were gone
But the feeling’s overwhelming, it’s much too strong
君がいなくなったとき泣いちゃダメだって僕に言ったよね
でも感情がどうしようもなくなったんだ、強烈すぎたんだよ

Can I lay by your side?
Next to you, you
And make sure you’re alright
I’ll take care of you
I don’t want to be here if I can’t be with you tonight
君の隣に横になっていいかな?
君の隣さ
君が大丈夫なことを確かめたいんだ
僕が君を助けるさ
今夜君と一緒になれないならここにはいたくない

I’m reaching out to you
Can you hear my call?
This hurt that I’ve been through
I’m missing you, missing you like crazy

君に手を伸ばしてさ
僕の声聞こえてる?
僕が受けているこの心の痛み
君が恋しいよ、恋しいんだ、おかしくなっちゃいそうだ

[This verse is only in the album version:] You told me not to cry when you were gone
But the feeling’s overwhelming, it’s much too strong
君がいなくなったとき泣いちゃダメだって僕に言ったよね
でも感情がどうしようもなくなったんだ、強烈すぎたんだよ

Can I lay by your side?
Next to you, you
And make sure you’re alright
I’ll take care of you
I don’t want to be here if I can’t be with you tonight
君の隣に横になっていいかな?
君の隣さ
君が大丈夫なことを確かめたいんだ
僕が君を助けるさ
今夜君と一緒になれないならここにはいたくない

Lay me down tonight
Lay me by your side
Lay me down tonight
Lay me by your side
Can I lay by your side?
Next to you
You

今夜寝たいんだ
君の隣で
今夜寝たいんだ
君の隣で
君の隣で寝てもいいかい?
君の隣でさ

“Lay Me Down” Sam Smith

No words can explain

「言葉では説明できない」という風に訳します。

tears

「涙」です。

lay

「横になる」です。

“Lay Me Down” Sam Smith

サム・スミスはこの曲が彼のキャリアにどのように影響したかこのように述べています。
「Disclosureがこの曲を聴いてくれたんだ。そのあとはまるでドミノみたいだったよ。僕たちは”Latch”を一緒に製作して、Naughty Boyが”Latch”を聴いたんだ。それがきっかけで僕たちは”La La La”を作ったんだよ」

この曲は男性同士の恋愛について書かれています。サム・スミス自身もゲイを公表しており、この曲はサム・スミスが男性に恋愛した時のこと。そしてその相手がゲイではないと判明した時の苦しみについて書かれたのではないかと思われます。

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